CAROLINADISCO

STUDY
CUT TECHNICAL .1

END EDGE

/ エンド・エッジ

Naming
End : [ 英 ] 先端、先、終わり →
   Hair End:「毛先」

毛先が傷む。美容院に行く。そして3cmパツンと切る。そこを、スキバサミで馴染ませ、そしてまた傷む。こうしてアナタの髪は万年、傷んでいくのです。中途半端なシャギーを抱えながら。スキバサミを使わなくとも、毛先は “ 重め ” で、残せる。“ 重めで ” と “ パツン ” は違う。- CAROLINADISCO - はそのアイダを実現する。この技術で創りだされた毛先を持っていれば、パーマがキレイにかけられる。枝毛が出ない。ブリーチしても傷まない。そしてそれは、ウソじゃない。だからいっぱい分けとって切る。分けとりなしでキレイに10万本は切られない。30年前から変わらない、「パツン → スキバサミ」このやり方を変えた新技術。スキバサミはパツン感を無くす為じゃない。量を減らす為にある。すなわち、パツン感を無くすためにスキバサミは使わない。

  • これをクラったアナタはスキバサミを使わない毛先の処理を知ることに。

  • パツっと切ってるのに、断面はパツンじゃない。

  • 「 スキバサミを使わないとこんなにも毛先が傷まないんだ!」 を、実感するハメに。

  • パーマをかけても傷まず、コテは長持ちし、さらに枝毛も出来ない。

Merit and Bad Type
パーマが綺麗にかかる。枝毛が出ない。
ブリーチしても傷まない。